警察の証拠の捏造から身を守る支援はなく、生活保護を勧められるだけなので、
もう生活保護で良いかな。司法の人権軽視の考え方はこれからも変わらない。


発達障害について

少額ではありますが、障害年金がもらえますので、少しですが気持ちが楽になります。 障害年金の申請は、初診から一年半年以上必要なので、早い段階での受診が良いです。 審査が異なるようですが、申請すると障害手帳の等級と年金の等級が同じでした。 手帳はすぐに申請できるので、年金をもらえるかの目安になるかなと思います。 現在の司法では、発達障害であること自体が有罪であり、身に覚えのない調書の内容で、刑事罰を受けることになります。 社会福祉の補助を受けることで、発達障害がない人と同じように生活することができるのではないかと思います。 外出することで、殺人犯やわいせつ行為の容疑をでっち上げられないかの不安は、移動支援を受けることで軽減されるはずです。

検察の対応

「君みたいなのは有罪になるよ。以前にも取り調べをしたことがあるからね。」と、言われる。 少なくとも、過去に1人以上は発達障害を理由に有罪と判断しているという意味だろう。 あとは、ひたすらバカにした事を言って、検察事務官と一緒に笑ってた。

赤坂警察署生活安全課の対応

自分以外の人の釈放を条件に、調書の内容を強要する。(いわゆる人質司法) 広島県警察の出身者であるコンプライアンス専門監によると、便宜供与に該当していて、してはいけないという認識でしたが、少なくとも赤坂警察署はそういう認識ではない。 ただ、人質を取る手法について、広島県警察の出身者であるコンプライアンス専門監は、弁護士が悪いと笑いながら言える程度の認識です。 何らかの薬物を吸わされ、意識が保てない状況にされ、調書にサインさせる。 その時、麻布警察署の人もいたので、警視庁の方針なのかもしれないです。

発達障害を気が付くには

自分で気が付くのは難しいです。 そもそも基準がわからないのが理由です。 縄で縛られ、ひたすら発達障害の事で罵倒される状況でもない限り、認識もできないです。 できない事はやろうともしないので、言われてみればって感じです。 広島県警の金庫から8500万円を紛失した件を、河井夫妻の件と共にうやむやにしたいみたい。 令和2年3月から広島地裁所長に永谷典雄、検事長に中原亮一と、なんだかなぁ。